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住み始めて10年経過したらどんな点を注意する?|横浜市 株式会社まるみハウス

2022.01.06

住まいイメージ

ピカピカだった新築も時間の経過とともに少しずつ劣化も進んでいきます。

住み始めて10年を超えるあたりから、目に見える部分の劣化も気になり始めるころではないでしょうか。

外壁や屋根は日々、雨風や直射日光の影響を受けています。

使用している壁材の材質によっても違いがありますが、10年を迎えたら点検を行う目安となります。

ひび割れがないか、コケやカビなどが発生していないかチェックしてみましょう。

気になる部分が、ある時はすぐに専門の機関に相談してみることが大切です。

小さなひび割れだからと放置してしまい、ひび割れから雨水が内部に侵入、修復箇所も広がり費用も大きくなってしまうというケースもございます。

小さな異変を見逃さず、早め早めの対策が建物の寿命をのばすことにもつながります。

室外の設備だけでなく、室内の壁紙やクロス、水回りの設備なども日々直接ふれたり、使用する部分でもありますのでよくチェックしてみてくださいね。

神奈川県横浜市の株式会社まるみハウスはリフォームをはじめ、新築の注文住宅など幅広く対応可能です!

お住まいに関するお悩みを解決いたします!

施工だけでなく、施工後のアフターケアにも力を入れておりますので、ぜひ気軽にご相談ください。

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