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お客様の声 Q&A

Q.疑問を少しでも解決(新築編)

Q.新築・注文住宅に関するよくある質問

見積りは有料でしょうか?

→通常簡単なプラン作成やお見積りなどは無料で提案させていただいております。お気軽にご相談下さい。また、家づくりセミナーや資金計画セミナーなども無料で随時開催しております。お気軽にお問い合わせ下さい。

 

アフターサービスについては?

→私たちは工事中の安心はもとより、工事後の安心を大切に考えています。弊社は【身近な住まいの主治医】を理念としてます。だからこそお引渡し後も末永くお付き合いが出来、いつでも相談できる安心感を目指しています。
家は何十年も住み継ぐものですので、むしろ建てた後の方が大事といっても過言ではありません。いざという時に頼りになるパートナーであり続けます。

住宅瑕疵担保履行法に定める資力確保に対応してます。!

あんしん住宅瑕疵保険は、住宅瑕疵担保履行法に基づき国土交通大臣より指定を受けた住宅瑕疵担保責任保険法人である住宅あんしん保証が住宅事業者を対象に提供する住宅瑕疵担保責任保険です。

2009年10月に全面施行された住宅瑕疵担保履行法は、新築住宅の構造耐力上主要な部分または雨水の浸入を防止する部分の瑕疵(欠陥)による不具合の補修等を行うための資力の確保を住宅事業者に義務付けています。

その資力を確保するための手段の一つが、住宅瑕疵担保責任保険への加入です。

※資力確保の義務がない場合であってもご利用いただける商品(任意保険)があります。

 

住宅ローン控除ってどんな制度ですか?

→一般的に不動産購入の諸費用は大まかに税金とその他の費用に分けられます。
契約時に必要な印紙税をはじめ、登録免許税、不動産取得税などが課税されます。
住宅ローンを借りて家を買うと、所得税の一部が戻ってくる「住宅ローン控除」という制度があります。
住宅ローン控除とは、最長10年(または15年)間、「住宅ローンの年末残高×控除率=控除額」を 所得税と住民税から差し引ける(控除する)制度です。

 

建物金額とは別に発生する費用は何ですか?

→土地代、土地仲介手数料、土地建物登記費用、銀行融資手数料、銀行保証料、火災保険料、印紙代住宅購入時にかかる、売買契約の印紙税やローン契約の手数料、ローン保証料、所有権移転などの登記料、公租公課精算金、仲介手数料等を「諸経費」と呼びます。
また、取引物件によってはそれ以外の諸費用もあります。

 

自己資金はどれくらい必要ですか?

→全く自己資金が無くても、住宅ローン借入れは可能ですが、「諸費用」分くらいの自己資金があると理想的です。諸費用のなかには印紙や各申請費用のように必ず必要なものと、造成や地盤補強など条件によっては必要となるものがあります。
またローン手数料や火災保険料など会社や種類によって大きく金額が変わるものもあります。まずはお気軽にご相談下さい。
(勤続年数、年収、お勤め先の状況等により、住宅ローン借入れが出来ないケースもあります。)

 

返済計画の相談もできますか?

→私自身一番重要だと思っております家づくりの第一歩は住宅ローンの返済計画も含めた資金計画す。
住宅ローンにもたくさんの種類があり、返済方法にもいろいろなパターンがあります。
お客様にあった最適な資金計画を住宅ローンアドバイザーがご提案させて頂きます。
また、月々の返済計画から逆算して建物の大きさや、設備等もご提案することが可能です。

 

住宅にも消費税はかかりますか?

→住宅を購入した場合、建物についての消費税は必要となります。
土地は、非課税となりますので、消費税はかかりません。

 

地鎮祭や上棟式では何をするのですか?

→地鎮祭とは、住居などの建築物や、土木工事などを始める前に、工事の安全と、建物完成後の繁栄を祈る、神様の祭りの儀式の事です。日本の地域によっては、「とこしづめのまつり」と呼ぶ事もあります。土地の四隅に竹(忌竹)を立てて、縄で囲い祭場にします。祭場の出席者には、神主様と施主(お客様)、施工業者が出席する必要があり、手水で清めてから祭場へ入ります。地鎮祭が始まると、神主様が祝詞をあげ、土地のお祓いをして浄めます。最初の鍬や鋤を入れ、工事の無事を祈り、終了します。必ずしも行わなければいけないことはござません。結婚式等と同様に、ご入籍されても式をあげられない方もいらっしゃるように、地鎮祭に関しても必ずしも全ての方があげている訳ではござません。当社調べによる全国住宅着工件数のうち地鎮祭を開催する割合は93%となっており、行わない方は極端に少ないです。また、耐震偽装など建物に関する様々な出来事から近年では行う方が増えてきております。また地鎮祭いつ行なうものなのか?地鎮祭という名通り地を鎮める祭り。事故防止を祈願するので、基礎を作る前に地縄(家の外枠を縄で示す)の中で宮司が祈願します。

上棟式とは、建物の守護神と匠の神を祀ると同時に、施主が職人に対して感謝の気持ちを表す目的で行う儀式のことで、建物の建築中に取り行います。

上棟式を行うタイミングは建築工法によって異なり、以下のタイミングで行われるのが一般的です。

・木造軸組:棟木を棟に上げたとき

・鉄骨造:鉄骨工事が完了したとき

・鉄筋コンクリート造:躯体コンクリートの打ち込みが終了したとき

地鎮祭では神主さんが主体となって儀式が執り行われますが、上棟式は「工事に関わった人によるお祝いの会」といった意味合いが強いことから、神職を呼ぶケースは少ないようです。

上棟式は一般的に10万円以上かかる儀式になりますが、工事関係者への労をねぎらって感謝を表せる、非常に意義のある行事でもあります。詳細費用についてはお問い合わせ下さい。

上棟式を執り行う場合に施主が負担する費用は、以下がおおよその目安と言われます。

・職人へのご祝儀

棟梁:2~5万円

棟梁以外の大工さん:5千円~1万円

現場監督、設計士:5千円~2万円

・お昼のお弁当代:~3千円×人数分

・宴会用の食べ物、飲み物:2万円~4万円

・引き出物、折り詰め代:2千円~6千円×人数分

・吹流し:3千円~6千円

・その他の道具:3千円~8千円

資金に余裕がある方は、ぜひマイホームを建てる際に上棟式を執り行ってみてはいかがでしょうか?

 

施工現場を見に行き事はできますか?

→もちろん、ご覧になれます。建ててからでは見ることのできない細部まで見ていただきたいと考えています。構造見学会も開催します。

 

ご近所に騒音などで迷惑がかかるのが心配です

→ご安心ください!ただ建てるだけでなく住み続ける為のご近所付き合いも大切にします。

当社では近隣への工事着工前のご挨拶はもちろん、騒音対策や現場の整理整頓、清掃を徹底し、ご近所へのご迷惑を最小限に抑えられるよう、最大の努力をして工事をさせていただきます。

また協力会社の教育も行っていますので安心してお任せください。

 

完成現場の見学は可能ですか?

→お施主様にご協力頂き、お引渡し前の完成物件の内覧会を開催しております。また、お引渡し後もお施主様と親しいお付き合いをさせていただけているからこそできる「OB様宅訪問」も随時ご案内可能です。

 

建物は何日くらいで完成するのですか?

→工事前には、プランニングや申請業務などがあります。夢に描いた理想の家づくりはプランニングが重要です。納得がいくまでご相談下さい。

工事にかかる日数は、内容や状況によって違ってくるので一概にはお話できませんが、30坪程度の住宅で90~120日間が目安です。

ご入居時期のご希望がある場合はお早めにご相談ください。

 

建築条件付き宅地とは何ですか?

→建築条件付き宅地とは、一定期間内に建物請負契約をしていただける事を条件に土地を販売することです。

土地は気に入ったけどすぐには建てられない等のご相談にも対応いたします。

 

家づくりを始めようと思っているのですが、何から始めたらよいでしょうか?

→まずは、お気軽にご相談下さい。

弊社ではお客様と一緒に考える家づくりをおこなっています。漠然とで構いませんので、夢に描いた理想の生活像をわたしたちに思う存分ぶつけてください。より良い状態でご計画が進められるように、家づくりのスケジュールや資金計画のご説明・ご提案もさせて頂きます。実際に建てた住まいの見学会も行っております。

 

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